2017年09月19日

アイススプーン

他のカップアイスにくらべて小さいのに、でも値段はお高いハーゲンダッツ!

たまにあの上品なアイスの味が欲しくなって買って帰るんですが、冷凍庫から取り出していざ食べようとしたらカチコチに固くなってて…
みたいな経験あると思います。

スプーンが入らないほど固いのは、それだけ密度が高くて徹底した品質管理がされている証拠らしいんですが、気持ちとしてはすぐ食べたいですよね。笑



CMでも少し溶かして、スプーンがスーッと入るぐらいになってからが食べごろ。
そのタイミングで食べた方が美味しい。

みたいに宣伝されてますが…
でも最後の方になったら、結構溶けちゃうじゃないですか。

確かに、華もちのシリーズは溶かして食べるとめちゃくちゃ美味しいけど、でもキンキンに冷えたアイスをすぐに口に入れたい時だってありますよね。

スプーンがすっと入るまで溶けるのを待つなんて、できない!

という時に、役立つアイテムを見つけました。



詳細はこちら
アイスクリームスプーン アルミ製 アイススプーン じわっととろける

なんとこのアイススプーンというアイテムは、持つ手の体温がスプーンに伝わり、アイスを溶かしながらすくい出すことができるそうなのです。

しかもアイススプーンでアイスをすくいだすと、いい感じに溶けてくれるので不思議とより一層アイスが美味しく感じるのだとか。

こりゃー、ハーゲンダッツのお供に最高な気がします♪
posted by もずく at 12:05| 日用品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする